2014年06月12日
オリジナル焼刻印〜試し押し〜
オカモチの製作が終わり、もうひと工夫欲しかった!
そして結論はオリジナルの焼刻印を決意!^_^

長い時間が掛かりました。決してお蔵入りしてた訳ではありません。
真鍮と言っても金属です。いつもの木材とは勝手が違います。
やはり硬い!
なんぼルーターを使って削っても、一日作業時間が1時間が限度です。
手が…。痺れて!痛い。
しかし、ある程度形になってきました。
一度、試しに押してみたくなりました。
どんなもんやろ?

まずは半田こてに装着!
40wの半田こてなんで300℃はキープ出来ると思います。
しかし、結果は木材は焦げません。
ん〜(((o(*゚▽゚*)o)))、なんでやろ?
温度が足らんのか?
ネットで調べると木材が瞬時に焦げるには400℃近くの温度がいるみたいです。
半田こての先っぽは300℃あるかもしれませんが、真鍮の塊はもう少し温度が低いと考えました。
じゃ、じゃ、じゃ!あぶりましょ!
バーナーで!

バーナーで炙ること、数十秒!
お肉のように美味しそうな香りはしてきません!当たり前か
そして木材にプッシュ!

何と無く焼印みたいになりましたよ。
ちょっと彫り込みが浅い所は焦げてます。もう少し彫らないと!
まあまあ、いけてるんじゃないですか?(自画自賛)爆
遂にオリジナルブランドを立ち上げか?笑
もうひと仕上げ!頑張ります

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そして結論はオリジナルの焼刻印を決意!^_^
長い時間が掛かりました。決してお蔵入りしてた訳ではありません。
真鍮と言っても金属です。いつもの木材とは勝手が違います。
やはり硬い!
なんぼルーターを使って削っても、一日作業時間が1時間が限度です。
手が…。痺れて!痛い。
しかし、ある程度形になってきました。
一度、試しに押してみたくなりました。
どんなもんやろ?

まずは半田こてに装着!
40wの半田こてなんで300℃はキープ出来ると思います。
しかし、結果は木材は焦げません。
ん〜(((o(*゚▽゚*)o)))、なんでやろ?
温度が足らんのか?
ネットで調べると木材が瞬時に焦げるには400℃近くの温度がいるみたいです。
半田こての先っぽは300℃あるかもしれませんが、真鍮の塊はもう少し温度が低いと考えました。
じゃ、じゃ、じゃ!あぶりましょ!
バーナーで!
バーナーで炙ること、数十秒!
お肉のように美味しそうな香りはしてきません!当たり前か

そして木材にプッシュ!
何と無く焼印みたいになりましたよ。
ちょっと彫り込みが浅い所は焦げてます。もう少し彫らないと!
まあまあ、いけてるんじゃないですか?(自画自賛)爆
遂にオリジナルブランドを立ち上げか?笑
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